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教育理念(ポリシー)

  1. 動物愛護に基づいた教育
創始者 山﨑 良壽

建学の精神

生命への畏敬

職業人としての自立

“人間は、地球上に存在する多種多様な生命に対し、尊敬の心を持ち、生態系の摂理の中で生かされている生命であるという思想のもと、共に生きるものに限りない愛を注ぐ”この精神を通して調和のとれた平和な社会の建設に寄与する豊かな人間性と幅広い視野を持つ人間教育を行う。

教育理念

「生命を生きる」

動物愛護の精神のもと、人間が自分たちよりも小さな弱い立場の生命に思いやりの心を忘れず、動物たちと豊かに共生すること。

礼節や思いやりの心を大切に

全ての学習を通して、正しい人生観、社会観、自然観の思想を背景に、学問・技術の修得にとどまらず、 礼節や思いやりの心を育み、人として備えるべき教養を重視。

クラスアドバイザー制度

各クラスには、アドバイザーがつきます。
学習面だけでなく、生活や進路の相談、心の悩みなどに対応し、一人ひとりに適切なアドバイスを行います。
学生たちが充実した学生生活を送るために、快適な環境づくりをサポートします。

動物愛護に基づいた教育

動物愛護に基づいた教育

本校は授業で使用する動物を飼育していません。コンパニオンアニマル(伴侶動物)であるイヌは愛情が溢れている家庭で飼われるのが本来の姿だと考えています。

授業で使用するイヌは3500頭を超えて登録されているモデル犬を飼主様からお預かりし、多種多様のイヌを使用して実習を行なっています。

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